こんにちは!事務員の北村です。

最強寒波が日本各地に到来していますが、みなさん体調崩していませんか?

私はインナーを2枚着たり、靴下を2枚履きにしたりして寒さをしのいでいます💦

最近、裏起毛になっているボトムスを購入してから、暖かさに感動しています。

寒がりの方におすすめです🎵

 

それでは本題に入ります。

 

外壁・屋根塗装を依頼する時、ハウスメーカー、地域密着型の外壁塗装・屋根塗装専門店、家電量販店、大手リフォーム業者などいろいろあって、よくわからないですよね💦

ヒトミ塗装は『地域密着型』『外壁塗装・屋根塗装専門店』であり、下請け業者に施工をお願いするのではなく自社の従業員や職人で作業を行う『自社施工』です!

 

自社施工の強み

適正価格で施工が受けられる!

なぜ適正価格になるかというと、中間マージンが発生しないからです。

中間マージンが発生しないので、いただいた費用を最大限に使って良い施工ができます!

自社施工でない業者はどうしても中間マージンが発生します。

見積価格の中に中間マージン分が上乗せされるので高額になりがちです。

 

毎日同じ職人が作業するので安心!

毎日違う職人がお家の敷地内を出入りして作業するのは、少し不安になりませんか?

ヒトミ塗装は各現場ごとに担当者をつけています。

なにか不安な事、疑問点があったらすぐに聞くことができます!

 

手抜き作業・連絡の行き違いがない!

自社の職人が作業をするので、手抜きは絶対にしません。

そして従業員同士のコミュニケーションがしっかりとれているので意思疎通がしっかりでき、円滑に作業が進められます。

下請けを使っていると、お客様の要望→営業担当→下請け業者→現場作業員といった形で伝わっていきます。

どこかで連絡のし忘れ、伝言ミスが起こると大変な事が起こりかねません。

 

早い対応!

下請けを使っていたりするとどうしても対応が遅れてしまいます。

何かあった時にすぐに対応してもらえるのは、自社施工の強みでしょう。

ヒトミ塗装は地域密着施工を掲げているので、すぐに駆け付けます!

工事が終わった後のアフターケアもしっかりと行います。

 

いかがだったでしょうか?

自社施工ってどこが強みなの?どうしてハウスメーカーよりも安価なの?と疑問に思っている方の役に立てればと思い記事を書きました。

業者選びのお役に立てれば嬉しいです!


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地域密着施工

外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

 

 

 

 

こんにちは!事務員の北村です。

新年あけましておめでとうございます✨

今年も皆様の役に立つ情報を発信していきますので、よろしくお願いします!

 

今回は外壁屋根塗装をするべき理由についてお話します。

塗装をするとなると高額なお金がかかります。

やらなくて良いならやらないですよね?

でも外壁屋根塗装をするのには多くの理由があるのです。

もし築10年以上経っていて、まだ1度も塗装したことないよーという方は一度見積してもらう事をお勧めします。

ヒトミ塗装は無料見積を行っています。ぜひお問い合わせください!

外壁屋根塗装をする理由

①美観を保つ

外壁を塗りなおすことで、新築のような美しい外観を取り戻します。

また、家を美しく保つことで資産価値が上がります。

新築時と違うデザインにすることも可能なので、気分を一新することができます。

 

②保護

自然環境から家の塗膜を守る目的もあります。

建物は常に太陽光の紫外線、地震や台風による振動、雨風などにさらされています。

外壁に被膜を作ることで、建物を劣化の原因から守ります。

 

③劣化防止

塗装業者に塗装をお願いすると、塗装する前にまずは外壁のひび割れや剥がれなどの劣化症状を補修することから始めます。

補修し下地を整えた後に塗料を塗っていきます。

つまり、外壁の劣化症状の補修塗装セットなのです。

外壁のひび割れ等を早い段階で補修することで、少しでも建物の劣化を防ぎ寿命を延ばします。

 

④防水効果

水は木材や鉄筋など家造りに使われるもの全てを劣化させてしまいます。

雨水が外壁のひび割れから内部に浸入すると、雨漏りなどの劣化症状を起こしかねません。

どの塗料も水を通さない防水機能があります。

しかしひび割れが起きると塗膜も一緒に割れてしまうので雨水の侵入を防げません。

なのでひび割れが起きる前に塗装するのがベストです。

 

⑤断熱効果・遮熱効果

外壁塗装には断熱性能をアップする効果や遮熱効果を高める効果があります。

遮熱とは、住宅内部に外部の熱が入り込まないように、また、熱が漏れないようにさえぎることです。

断熱とは、住宅内部の温度を外に逃がさないことで、冷房で冷やした空気を外に逃がさない性能や暖房で暖まった空気を室内にとどめておく性能を言います。

外壁塗装をしないと冷房代や暖房代が無駄になってしまうかもしれません。

 

外壁塗装って見た目をキレイにするためじゃないの?と思っている人がいたら大間違いです!!

もちろんキレイにするのも目的ですが、高額なお金を支払うにはちゃんとした理由があるのです。

正しい周期で外壁塗装をして、お家の寿命を延ばしましょう☆


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地域密着施工

外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

 

本日、2023年1月7日(土)からヒトミ塗装は通常営業となります。

昨年は大変お世話になりました。

本年も変わらぬご愛顧をどうぞよろしくお願いいたします。


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地域密着施工

外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

誠に勝手ながら、2022年12月29日(木)~ 2023年1月6日(金)は休業とさせていただきます。

通常営業は、2023年1月7日(土)からとなります。

休業中にいただいたお問い合わせについては、通常営業日より順次対応させていただきますので、ご了承ください。

来年も変わらぬご愛顧をどうぞよろしくお願いいたします。


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地域密着施工

外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

こんにちは!事務員の北村です🌈

今年も残るところあと半月となりました。

今年は寒冬みたいですね😢

朝は布団から出るのも一苦労です。

 

さて本題に入ります。

外壁や屋根を塗装する際、ただ塗るだけだと思っていませんか?

塗装をする時期という事は、新築時あるいは前回の塗装から10年程経過しているということです。

それほど年月が経っている外壁を下地処理しないで、そのまま塗ってしまうと不具合が起きやすいです。

下地処理は外壁と塗料の密着を良くする為には欠かせない作業です!

下地処理の具体例

・高圧洗浄

外壁に付着している汚れやゴミやホコリ、コケや苔、藻などを高圧洗浄機を使って落とす作業を言います。

業務用の高圧洗浄機はとてもパワーがあるので、頑固な汚れも落ちやすいです。

・ひび割れの補修

大きいひび割れにはシーリング材などの補修材を擦り込む作業をします。

ひび割れの上から補修をせずに塗装をしてしまうと、雨が徐々に内部に侵食し外壁が腐食していきます。

最終的には外壁がくずれて左官工事が必要となったり、通常の塗装工事で済んだものが大規模なリフォーム工事が発生し、費用がかかってしまいます。

・サビの除去

金属部に発生したサビをケレンで除去して、場合によってはサビ止めを塗ります。

サビが発生している金属面にそのまま塗料を塗ってもサビの進行が膨張し、塗料が割れてサビが拡大していってしまいます。

ちなみに、外壁があまりツルツルしすぎても塗料のつきは悪くなるので、まだ新しい外壁には目荒らしといってわざと表面に細かい傷を入れてザラザラの状態にする場合があります。

下地処理が不十分だと塗装が長持ちしない!

下地処理が不十分だと塗料メーカーが出している耐用年数まで持たず、塗膜がボロボロ剥がれてしまいます。

せっかく塗装したのにすぐに剥がれてしまっては、また塗装が必要になり費用もかさみます。

下地処理はとても大切な工程です!


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外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

こんにちは!事務員の北村です👑

明日からついに12月です。

皆さん、クリスマスはどのように過ごしますか?

イルミネーションを見に行ったり、おしゃれなレストランで食事するのもいいですね。

もちろんお家でクリスマスパーティーも楽しそう✨

今年のクリスマスは土日なので賑やかになりそうですね🎄

 

塗装の話に入ります。

付帯部分の塗装はしなくてもいいんじゃない?などと思った事はないですか?

そもそも付帯部分とはどこの箇所を指すのかご存じですか?

付帯部分とは、雨樋・幕板・雨戸・戸袋・笠木などのことを指します。

付帯部分も塗装するとその分費用がかさむから、付帯部分の塗装は必要になったらやろうなどと考えていませんか?

結論から言うと、外壁塗装をする際に付帯部分も一緒に塗装することをおすすめします!

外壁と一緒に付帯部分も塗装した方がいい理由

①足場費用が1回で済む

付帯部分を塗装する時も足場は必要になります。

外壁塗装と付帯部分の塗装を一緒に行うと、足場代が1回で済みます。

別のタイミングで塗装を行うと、足場代が2回分かかる場合もあります。

足場代で少なくとも10万円はかかりますから、これは大きな差です。

 

②付帯部分の塗装時期が来ても後回しになりがち

外壁と屋根の塗装は最近やって、その少し後に付帯部分の劣化が始まってきても、付帯部分だけの見積もりをとってもらおうと考える人は少ないです。

塗装工事は、見積り・見積提出・契約・お色打ち合わせ と多くの手順を踏んでからやっと工事が行えるのです。

工事中は窓が開けられなかったり、塗料のにおいが気になったりと普段とは少し違う生活を送ることになります。

付帯部分の塗装の為だけに、時間と労力を使うことになります。

その結果、付帯部分だけ塗装しよう!とはなりにくい傾向があります。

 

③外壁だけ塗装すると付帯部分の汚れが目立ってしまう

外壁は塗装して綺麗になったのに、付帯部分が未塗装だと汚れが目立ってしまう恐れがあります。

綺麗な外壁との差が明らかにわかってしまい、美観を損ねてしまいます。

せっかくなら全て塗装すればよかった!と後悔してしまうかもしれません。

 

④付帯部分の性能を十分に発揮できなくなってくる

例えば、雨樋が欠けていたり割れているにも関わらず放置してしまうと、雨水をうまく排水できなくなってしまいます。

塗装で補修することもできたはずが、雨樋を丸々交換しなければならなくなってしまった!なんて事も。。。

 

付帯部分すべてを塗装しなければいけないわけではありません!

付帯部分と言っても、色々な場所があります。

雨樋、幕板、軒天、鼻隠しなどは一般的に外壁と一緒に塗装します。

 

しかし、雨戸・戸袋などは必ず塗装しなければいけないわけではありません。

もちろん不具合があるなら処置が必要です。

せっかくなら全て綺麗にしたい!

劣化が気になるから塗装したい!

外壁の色を変えるから雨戸もそれに合わせた色に変えたい!

という方は、塗装しましょう!


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外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

こんにちは!事務員の北村です。

みなさんは紅葉を見に行きましたか?

秩父のミューズパークの紅葉がとても綺麗でした✨

ぜひ機会があったら見に行ってみてください!

 

本題に入ります。

 

皆さん、ご自宅の屋根が今どんな状態か把握していますか?

屋根は下から見ただけでは、なかなか不具合を見つけるのは難しいです。

はしごで登って見ることも可能ですが、危ないので絶対にしないでください!

屋根材は日差しや雨水の影響を受けやすいので、10年経過した頃には不具合が出る可能性があります。

不具合がないと思っていても、いざ屋根点検をお願いすると直さなければいけない箇所があった!という方もいます。

築10年以上経過しているお家や、前回の塗装から少し期間が空いているというお家は、ぜひ業者に見積りをお願いして屋根の状態を見てもらうのがいいでしょう!

 

屋根が傷んでいるのを放置すると?

屋根材が傷んでいたり割れているのを知らずにそのままにしておくと、雨漏りの原因を作ったりお家の寿命を縮めてしまったりと悪いことばかり起こってしまいます。

雨漏りしてからでは、すでに下地の腐食が始まっていたり防水シートの防水機能が落ちていたりと、塗装だけでは解決できないところまで屋根の状況は悪化してしまいます。

状態が悪化するほど修繕費が高額になるだけでなく、工事期間も長くなり精神的にストレスを与えかねません。

訪問営業してきた業者には屋根を登らせないでください!

いきなり訪問してきて、

『屋根が壊れている』『屋根のネジが抜けている』『屋根が浮いている』

などと言い屋根に登る悪徳業者が増えています!

いきなり訪問してきた業者に屋根に登らせるのは危険です。

屋根に一緒に登るわけではないので、屋根の上で何がされているのかわかりません。

屋根を見てもらう時は、信用できる業者にお願いしましょう!


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外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

こんにちは🎵事務員の北村です。

11月に入りましたね!今年も残り2カ月!

今年のうちにやり残したことを終わらせましょう✨

 

今回は、下塗りの重要性を解説します!

外壁塗装をする際に、下塗り中塗り上塗り3工程が基本になります。

全ての工程を正しい方法で行う事が大切ですが、下塗りの工程がとっても重要です。

下塗りの役割

●外壁と、中塗り・上塗りを密着させる

塗装する時期ということは、外壁がある程度劣化しているということです。

劣化している外壁材を下塗りでならしてから、中塗り・上塗りを重ねることで接着剤の役割を果たしています。

●塗料が外壁に吸収されるのを防ぐ

劣化した外壁材は塗料を吸い込んでしまうので、下塗りをしないで中塗り・上塗りを塗ってしまうとムラになる可能性があり、美観を損ねてしまいます。

●補修・補強

下塗りで外壁のクラックを埋めるなどの補修の役割もあります。

 

下塗りを行わないと起こること

下塗りをせずに中塗り・上塗りをすると、塗料が剥がれてきたり早々にひび割れが起きる可能性があります。

また、綺麗に仕上がりません。気泡が入ったりムラが出たりしてしまいます。

既存の色より薄い色に塗装した場合、既存の濃い色が透けて見えてしまう恐れもあります。

 

見積り内訳をしっかり見ましょう!

外壁塗装では下塗りはとても大切な工程です。塗装の基本でもあります。

しかし作業短縮や塗料節約の為か、下塗りを省いてしまう業者もいます。

見積り内訳の中に「下塗り・中塗り・上塗り」が書いてあるか確認しましょう。

もし書いてなかったら、聞いてみましょう!

いくら安い見積金額でも、下塗りを行わないとすぐに不具合が出て塗装し直しになり、通常よりも高いお金を払うことになりかねません。


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外壁塗装・屋根塗装専門店 ヒトミ塗装

こんにちは。事務員の北村です🌈

急に冬のような寒さになって体がついていきません。。。

まだ10月なのにセーターを着たり暖房器具を活用していて、冬本番はどうなってしまうのでしょうか💦

寒いのは苦手ですが、冬はクリスマスやお正月、バレンタインなどイベントが多いので今からワクワクです。

 

さて!皆さんは湿度が85%以上ある場合での、外壁塗装は好ましくないのをご存じですか?

 

日本建築学会が発行している「建築工事標準仕様書・同解説 JASS18塗装工事」に以下のように記載されています。

塗装場所の気温が5℃未満、相対湿度が85%以上もしくは換気が適切でなく結露する等によって塗料の乾燥に不適切な場合は、原則として塗装作業に着手しない。

やむをえず塗装をする場合には、採暖や換気等の養生を行う。

このように記載されています。

 

雨の日はもちろん工事は中止になりますが、湿度もとても重要なのです。

今回は湿度85%以上で外壁塗装を行うと起こりえる不具合について紹介します!

どんな不具合が起こるの?

①塗膜剥がれ

外壁と塗料の密着が悪いと、塗膜が剥がれる原因になります。

塗った直後は綺麗でも、あまり年数が経っていないのに剥がれてきてしまう恐れがあります。

②色にムラが出てしまう

湿度が高いと塗料の乾燥が十分にできずに、色ムラが出ることがあります。

せっかく塗装したのに、美観が損なわれるのは嫌ですよね?

膨れ

結露などの水分と塗料が混ざると、内部に含まれた水分が塗膜の外に出ようとして膨れてきてしまう恐れがあります。

見た目が悪くなるのはもちろん、耐久年数も短くなる可能性があります。

悪徳業者に注意⚠️

雨が降っていたり、明らかに湿度が85%以上あるのに人件費を安くしたいが為に、無理に工事を行う業者がいます。

大切なお家は信用できる業者に任せるのが、一番です。

ヒトミ塗装にはベテランの職人が多くいるので経験豊富で知識もあります。

工事中に分からないことがあれば、ぜひ直接聞いてみてください!

もちろん電話での問い合わせでも結構です!

不明点は解決して、安心して工事を終わらせましょう✨


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こんにちは!事務員の北村です。

10月に入りましたね🎃

食欲の秋です。栗ご飯が美味しい季節です。

そんなことを言っているうちに、あっという間に年末になりそうです。

大人になってからの1年って早いですね💦

 

さて本題に入ります!

サイディングの外壁にはシーリング”という外壁材の目地を埋めるゴム状のものがあります。

このシーリングは外壁と同じように劣化してしまいます。

なので外壁塗装する際にはシーリングの打ち替え”又は“打ち増し”もする必要があります。

“打ち替え”“打ち増し”はどう違うのかをご紹介していきます🌻

 

シーリングの打ち替えとは??

既存の古いシーリング材を撤去して、新しくシーリング材を充慎する施工方法をシーリングの打ち替えと言います。

既存のシーリング材をできるだけ残さず撤去するのがポイントです。

シーリング材は10年程でひび割れが起きたり、剥離してしまったり経年劣化が起こりやすいので、サイディングの目地のつなぎ目には打ち替えを行います!

 

シーリングの打ち増しとは??

既存の古いシーリング材の上に、新しいシーリング材を充慎する施工方法をシーリングの打ち増しと言います。

打ち増しは十分にシーリングの厚みを確保できない場合は耐久性に問題が出てきてしまいます。

ちなみにサイディングの目地のつなぎ目には打ち増しは通常行いません。

窓やドアなどのサッシ廻りは打ち増しの方が適している場合もあります。

なぜかと言うと、サッシ廻りのシーリングを撤去しようとしてカッターを入れると、奥にある防水シートも一緒に切ってしまう恐れがあるからです。

 

外壁塗装はただ塗るだけでなく、サイディングのお家ではシーリングの施工も塗装を成功させるカギとなります!

一番使われる打ち替えは、古い既存のシーリングを撤去し、はみだし防止の養生を目地の周りに貼ってから下塗り剤・シーリング材を充填し、へらで均等に整えることでシーリングをきれいに仕上げることができます。

打ち替えが適しているのか、打ち増しが適しているのか、ヒトミ塗装の職人たちはしっかり理解しているのでご安心ください✨

 


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