チョーキング?クラック?塗替えをするタイミングとは

こんにちは!4人兄弟の末っ子。事務員の吉澤です(。-`ω-)

本日は、『屋根・外壁塗装のタイミング』についてお話しします。

結論から言ってしまうと塗替えのタイミングは約10年ほどでやるのがおすすめです。(家の状況次第で年数が変移します。)

10年を経過すると外壁材にひび割れ・色褪せ・コケが現れやすくなり、放置をし続けることで大規模な修繕が必要になるので症状が軽いうちに直すことが重要です!!!

また、外壁よりも屋根の方が紫外線や雨風の影響が強く出るため早めに塗替えが必要になることが多いです。

チェックしたい外壁・屋根の症状はいっぱいありますが、下記の6点をチェックすれば家の状況が大体把握できます!

 

チョーキングの状況
外壁のクラック
コケの発生
コーキングの劣化

 

おうち時間が長い今こそ!外壁の状況を見てお家の塗替えについて考えましょう(*^^)v

塗装のタイミングを見逃すとリスクが増えていきます。タイミングを逃さず早めに塗装会社への連絡、塗り替えを行いましょう(。-`ω-)



塗装のタイミングを逃すことで起きるリスク!!

①塗装が遅れると症状が悪化し、修理費が多くかかる。

②タイミングを逃し続けると、家が短命になってしまう。



当社では”10分でできるご自宅健康チェック”というチェック表があります。チェック点数に応じた対応を載せてますのでご自宅の状況判断にご利用ください!

塗装診断